「この町の薬局」を一緒に作っていきませんか。

アップルケアネットでは、地域の人々に必要とされる薬局をめざし、患者さんがくつろげる店鋪づくりや、患者さんや地域住民とふれあえる企画をボトムアップ型の発案で実施しています。

「地域密着型の機能性調剤薬局」であること。

調剤を待っている間に気づくのは店舗ごとの個性。スタッフの説明がわかりやすく和やかなのはもちろん、花やセルフサービスのお茶を置いておくほか、子供たちも楽しく過ごせるスペースを設けたり、スタッフの趣味である天体写真を展示するなど、調剤の待ち時間を感じさせない工夫にあふれています。

患者さまや地域社会のためになるアイデアなら積極採用。

来店後のアフターケアに関しても、入社半年後の新入社員が出したアイデアがすぐに採用、実施され、患者さんからも好評です。
アップルケアネットなら、あなたのやる気やアイデア、患者さんへの温かい心が「やりがい」として実を結び、スタッフひとりひとりの工夫次第で薬局の役割は大きく広がります。

「あの薬局はなんでも知っている」。地域の患者さまにそう言われる調剤薬局を一緒に作っていきましょう。

薬局とは、高度な専門知識を実につけた薬剤師の皆さんが、医療スタッフの一員として地域の人々の役に立てる場所。あなたもアップルケアネットで自分の力を発揮し、高齢化社会に対応した「この町の薬局」を一緒に作っていきませんか。